<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>bornウェブマガジン PORTAL</title><link href="https://bornweb.themedia.jp"></link><subtitle>こちらは、noteで連載中のbornウェブマガジン( https://note.mu/bornweb )をまとめるポータルサイトです。(不定期更新)&#xA;編集後記やコラム、無料PDFダウンロードなどのオリジナルコンテンツも配信します。</subtitle><id>https://bornweb.themedia.jp</id><author><name>born_web</name></author><updated>2017-02-24T04:42:53+00:00</updated><rights>Copyright©︎ born_web All Right Reserved.</rights><entry><title><![CDATA[〜ディズニー〜"コラム的born寄稿”]]></title><link rel="alternate" href="https://bornweb.themedia.jp/posts/2055545/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/229591/4e70849432563b78c9832bfe49857503_c946742d74dd75e5b0403b405a869922.jpg"></link><id>https://bornweb.themedia.jp/posts/2055545</id><summary><![CDATA[ディズニー怖い。

私はディズニーが怖い。

毎年１回はディズニーランドかディズニーシーに遊びに行っている。
常に意識しているわけじゃ無いけど「あれ？今年行ってないなぁ」とか「天気いいな。ディズニー行きたいな。」とか思うことがある。
そして年に１回は衝動に駆られてディズニーへと吸い込まれていく。

そして、行く時は朝６時起きをして、動きやすい服装などを選んだり
朝の気温、夜の気温、天気など調べ最新の情報を仕入れて準備している。
いや、それどころかもっともっと前から週間天気予報をチェックしたり、必要とあれば新しい服なども買いにいく。

ディズニー怖い。

行ったらダッシュしてファストパスを取りに行くし、基本的に休憩はしないでアトラクションの待ち時間中に休憩するスタイル。
キャラモノのグッズもつけるし、ポップコーンはバケットで持ち歩く。
最後のパレードと花火は絶対に見るし、時間ギリギリまで残ってお土産を買って帰っている。

ディズニー怖い。

でも、怖い怖いと言っていたディズニーを楽しんでいるじゃないか？
てめえはいったい何が一番怖いんだ？

ここで私は一泊のミラコスタが怖い。

お後がよろしいようで]]></summary><author><name>born_web</name></author><published>2017-02-24T04:42:53+00:00</published><updated>2017-02-24T05:47:08+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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		</div>
		

		<div>
			<p data-placeholder=""><br></p><p>ディズニー怖い。

私はディズニーが怖い。

毎年１回はディズニーランドかディズニーシーに遊びに行っている。
常に意識しているわけじゃ無いけど「あれ？今年行ってないなぁ」とか「天気いいな。ディズニー行きたいな。」とか思うことがある。
そして年に１回は衝動に駆られてディズニーへと吸い込まれていく。

そして、行く時は朝６時起きをして、動きやすい服装などを選んだり
朝の気温、夜の気温、天気など調べ最新の情報を仕入れて準備している。
いや、それどころかもっともっと前から週間天気予報をチェックしたり、必要とあれば新しい服なども買いにいく。

ディズニー怖い。

行ったらダッシュしてファストパスを取りに行くし、基本的に休憩はしないでアトラクションの待ち時間中に休憩するスタイル。
キャラモノのグッズもつけるし、ポップコーンはバケットで持ち歩く。
最後のパレードと花火は絶対に見るし、時間ギリギリまで残ってお土産を買って帰っている。

ディズニー怖い。

でも、怖い怖いと言っていたディズニーを楽しんでいるじゃないか？
てめえはいったい何が一番怖いんだ？

ここで私は一泊のミラコスタが怖い。

お後がよろしいようで<br></p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright©︎ born_web All Right Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[〜冬〜"コラム的なborn寄稿"]]></title><link rel="alternate" href="https://bornweb.themedia.jp/posts/1872821/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/229591/58fa94905d509da2c6c35fcf94e190f7_81b98bc847ccd4566381fb0369d7dcec.jpg"></link><id>https://bornweb.themedia.jp/posts/1872821</id><summary><![CDATA[〜冬〜"コラム的born寄稿”

私は冬が好きだ。

冬という季節は1年で最も布団が恋しくて恋しくて愛したくなる季節だ。
それは冬が好きなのではなく布団が好きなのでは？と言われてしまうかもしれないが
布団も好きだし、冬も好き。その好きな布団のポテンシャルを最大限に引き出してくれる冬が好き！と述べるのが正しいだろう。

似たような話で言うと、私は明太子が好きだ。ただ明太子単品で好きなのもあるけど、白米のポテンシャルを最大限に引き出してくれるから好きというのもある。
そういう相思相愛な感じ。どっちが好きとかではなく、引き出し合う関係性がある。
そして冬にはこういったポテンシャルを引き出してくれる事柄が多いので大好きである。

布団だけではなく、温泉も同じである。

温泉は好きで年がら年中ドライブがてら入りに行っているが…
やはり夏よりも冬の方が入り心地が違う。
暑い時に入る熱い温泉よりも、寒い時に入る熱い温泉の方が身体の開放感が違う。ちょっと気功砲ぐらい打てるんじゃないかな？ってぐらい開放感が違う。
ましてや雪が降ったりしてくれると、最高の露天風呂が完成する。そんな景色が見て楽しめるのは冬のみの醍醐味だ。

世間一般的に『寒いから』という理由で嫌われがちである冬だが、布団や温泉のポテンシャルを最大限に引き出すパフォーマンスを見せてくれる。
寒い寒いって言っても、寒い時はある程度着れば充分暖かい。
ただ…暑い時は全裸でも暑い！どうすりゃいいのよ？全裸でも暑いってもう不可避…。
しかもファッション面で見ても、冬の方が重ね着など色々と着るので買い物含めて楽しさがあるのも好き。
アウターを選ぶ楽しさ、でも室内では脱ぐから下に何を着るのか！？考えただけでヨダレが出てくるぐらいワクワクするから冬って楽しさが溢れ出ている。

そして、オシャレをすると必然と外に出たくなる。

寒くて外に出たく無い！と言っても、良い服好きな服を着たら外に出たくなるでしょ？
冬は、クリスマスがあったり、お正月があったり、バレンタインデーがあったりと街中がイルミネーションになっていて綺麗になっているのも冬の特権。
冬の方が空気が澄んでいるから、同じイルミネーションでも冬の方が綺麗だし、絶景を見に行くにも空は冬の方が綺麗。
そして何より、冬は女性が綺麗に見える。

だから私は冬が好きだ。]]></summary><author><name>born_web</name></author><published>2017-01-03T01:30:53+00:00</published><updated>2017-01-10T05:50:19+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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		</div>
		

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			<p><br></p><p>〜冬〜"コラム的born寄稿”

私は冬が好きだ。

冬という季節は1年で最も布団が恋しくて恋しくて愛したくなる季節だ。
それは冬が好きなのではなく布団が好きなのでは？と言われてしまうかもしれないが
布団も好きだし、冬も好き。その好きな布団のポテンシャルを最大限に引き出してくれる冬が好き！と述べるのが正しいだろう。

似たような話で言うと、私は明太子が好きだ。ただ明太子単品で好きなのもあるけど、白米のポテンシャルを最大限に引き出してくれるから好きというのもある。
そういう相思相愛な感じ。どっちが好きとかではなく、引き出し合う関係性がある。
そして冬にはこういったポテンシャルを引き出してくれる事柄が多いので大好きである。

布団だけではなく、温泉も同じである。

温泉は好きで年がら年中ドライブがてら入りに行っているが…
やはり夏よりも冬の方が入り心地が違う。
暑い時に入る熱い温泉よりも、寒い時に入る熱い温泉の方が身体の開放感が違う。ちょっと気功砲ぐらい打てるんじゃないかな？ってぐらい開放感が違う。
ましてや雪が降ったりしてくれると、最高の露天風呂が完成する。そんな景色が見て楽しめるのは冬のみの醍醐味だ。

世間一般的に『寒いから』という理由で嫌われがちである冬だが、布団や温泉のポテンシャルを最大限に引き出すパフォーマンスを見せてくれる。
寒い寒いって言っても、寒い時はある程度着れば充分暖かい。
ただ…暑い時は全裸でも暑い！どうすりゃいいのよ？全裸でも暑いってもう不可避…。
しかもファッション面で見ても、冬の方が重ね着など色々と着るので買い物含めて楽しさがあるのも好き。
アウターを選ぶ楽しさ、でも室内では脱ぐから下に何を着るのか！？考えただけでヨダレが出てくるぐらいワクワクするから冬って楽しさが溢れ出ている。

そして、オシャレをすると必然と外に出たくなる。

寒くて外に出たく無い！と言っても、良い服好きな服を着たら外に出たくなるでしょ？
冬は、クリスマスがあったり、お正月があったり、バレンタインデーがあったりと街中がイルミネーションになっていて綺麗になっているのも冬の特権。
冬の方が空気が澄んでいるから、同じイルミネーションでも冬の方が綺麗だし、絶景を見に行くにも空は冬の方が綺麗。
そして何より、冬は女性が綺麗に見える。

だから私は冬が好きだ。<br></p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright©︎ born_web All Right Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[〜髪型〜"コラム的なborn寄稿"]]></title><link rel="alternate" href="https://bornweb.themedia.jp/posts/1823746/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/229591/b94e8354d523b30824b0be8f3efc0c97_d16af178f0a5072cdaffd980bd44e592.jpg"></link><id>https://bornweb.themedia.jp/posts/1823746</id><summary><![CDATA[私は髪型にこだわりがない。

子供の頃から中学生まで野球をやっていたので、坊主まではいかなくともスポーツ刈りであった。

中三の夏に野球部を引退し、そこから髪を伸ばし始め、髪を染められる楽しみをしり、茶髪はもちろん赤・アッシュ・緑・青・金髪とコロコロ変えていた。

金髪の時は近所の子供から「サンジだ！サンジだ！」と指をさされていた思い出もある。

髪の長さもまちまちで長かったり、短かったりツンツンだったり、その時に好きだった芸能人やアーティストの髪型にしていたりしていた時に気付いた。

これ、全くこだわりないわ！！

しかも一回切ると半年とか伸ばしっぱなしになり、伸びてきたなぁ次どうしようかなぁ…いっそベリーショートにするか！？とか考えていた。

どう考えてもこだわりがない。美容院に行くたびに髪型を変えていたし、色もその都度変えたり、定期的に自分で染めたりしていた。

月に１回美容院にいって、髪の長さを整え今の髪型をキープ！なんてことはしたことなかった。

あと貧乏性なので、どうせ同じ金払うならザクッと切ってもらった方がよくない？ぐらいの発想ももっていたから…もうね。

しかも、髪型も大抵は好きな芸能人の切り抜きを持っていくという、ただの真似であり。

カッコイイ人の髪型を真似れば自分もカッコよくなるのかもしれない！というおこがましい発想でもある。あー恥ずかしい。

百歩譲って「君って芸能人の⚪︎⚪︎に似てるよね！」って言われて、その⚪︎⚪︎の髪型を真似るのなら凄くしっくりくるのだが…そんなことは一切なく己のエゴで好きな人の髪型を真似ているだけであった。

そこで私は考えた。

美容師はプロだ！何人、何百人という人の顔を見てきている。

なら、そのプロに全て委ねよう。

自分の髪型へのこだわりを、本当に全て捨てて

私の顔に合う髪型をお願いしよう！

その方が自分が思っている以上に素晴らしい髪型に出会えるかもしれないし、何より、第三者の視点で似合う髪型を依頼しているので周りからの評価が高くなるのでは！？と思った。

結果、その考えは大正解だった。

周りから、その髪型いいねー！って言われることが増えた。

でもこの手法「え？そんな髪型私似合うの？」という髪型になるときもある。

でも第三者が良い！というんだから良いんだな！って思うようにして割り切っている。

これが自分が指定した髪型だと「あー、あれ？思ったのと違うな…悲しいな…やっぱり顔か！顔なのか！」と悲しみを抱いたまま生きることになるのだが、全てを委ねると精神的に楽という利点もある。

ただそんな自分が気に入らない髪型でも、周りから褒められることもあるから…客観的にものを見るというのは難しいと実感した。

なんだかんだでプロにお任せすると、キッチリ仕上げてくれて周りの評価も評判もよいので

私は髪型にこだわりがない。  ]]></summary><author><name>born_web</name></author><published>2016-12-28T09:27:49+00:00</published><updated>2017-01-10T04:56:02+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class=""><br></p><p>私は髪型にこだわりがない。

子供の頃から中学生まで野球をやっていたので、坊主まではいかなくともスポーツ刈りであった。

中三の夏に野球部を引退し、そこから髪を伸ばし始め、髪を染められる楽しみをしり、茶髪はもちろん赤・アッシュ・緑・青・金髪とコロコロ変えていた。

金髪の時は近所の子供から「サンジだ！サンジだ！」と指をさされていた思い出もある。

髪の長さもまちまちで長かったり、短かったりツンツンだったり、その時に好きだった芸能人やアーティストの髪型にしていたりしていた時に気付いた。

これ、全くこだわりないわ！！

しかも一回切ると半年とか伸ばしっぱなしになり、伸びてきたなぁ次どうしようかなぁ…いっそベリーショートにするか！？とか考えていた。

どう考えてもこだわりがない。美容院に行くたびに髪型を変えていたし、色もその都度変えたり、定期的に自分で染めたりしていた。

月に１回美容院にいって、髪の長さを整え今の髪型をキープ！なんてことはしたことなかった。

あと貧乏性なので、どうせ同じ金払うならザクッと切ってもらった方がよくない？ぐらいの発想ももっていたから…もうね。

しかも、髪型も大抵は好きな芸能人の切り抜きを持っていくという、ただの真似であり。

カッコイイ人の髪型を真似れば自分もカッコよくなるのかもしれない！というおこがましい発想でもある。あー恥ずかしい。

百歩譲って「君って芸能人の⚪︎⚪︎に似てるよね！」って言われて、その⚪︎⚪︎の髪型を真似るのなら凄くしっくりくるのだが…そんなことは一切なく己のエゴで好きな人の髪型を真似ているだけであった。

そこで私は考えた。

美容師はプロだ！何人、何百人という人の顔を見てきている。

なら、そのプロに全て委ねよう。

自分の髪型へのこだわりを、本当に全て捨てて

私の顔に合う髪型をお願いしよう！

その方が自分が思っている以上に素晴らしい髪型に出会えるかもしれないし、何より、第三者の視点で似合う髪型を依頼しているので周りからの評価が高くなるのでは！？と思った。

結果、その考えは大正解だった。

周りから、その髪型いいねー！って言われることが増えた。

でもこの手法「え？そんな髪型私似合うの？」という髪型になるときもある。

でも第三者が良い！というんだから良いんだな！って思うようにして割り切っている。

これが自分が指定した髪型だと「あー、あれ？思ったのと違うな…悲しいな…やっぱり顔か！顔なのか！」と悲しみを抱いたまま生きることになるのだが、全てを委ねると精神的に楽という利点もある。

ただそんな自分が気に入らない髪型でも、周りから褒められることもあるから…客観的にものを見るというのは難しいと実感した。

なんだかんだでプロにお任せすると、キッチリ仕上げてくれて周りの評価も評判もよいので

私は髪型にこだわりがない。 &nbsp;<br></p>
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